羽田空港から乗り換え1回で行ける横浜中華街を食べ歩き!二人で予算3000円で満喫プラン

旅行などで羽田空港に来られた際に時間があればぜひ横浜中華街に足を伸ばして行ってみましょう!
横浜中華街に行くには羽田空港から京急に乗って横浜に向かいます。横浜でみなとみらい線に乗り換えて元町中華街で下車。
元町中華街についたら3番出口から中華街を目指しましょう!

謝朋酒樓(シャホウシュロウ)で「揚げUFO」と「フカヒレまん」


まず最初は野菜たっぷりの揚げUFOです!熱々の揚げUFOが300円で売られています。

しっかり味の付いた揚げた小籠包のような感じです。
そしてフカヒレまん350円で売られています。ここで少し小腹を満たします。

桃香園(トウカエン)で「フカヒレスープ」と「豚角煮まん」と「チマキ」


とろーり美味しいフカヒレスープ300円で売られています。ここのフカヒレスープはかなり美味しいのでおすすめです。
豚の角煮がそのまま入った豚角煮まん350円で売られています。
笹の葉に巻かれたチマキ280円とおすすめです。

江戸清(えどせい)の「湯杯小龍包」


創業明治27年 元祖ブタまん 江戸清では小籠包がおすすめです。ここでも330円のフカヒレ味をチョイス!
また季節限定の渋皮栗まん350円でおすすめ!
ちなみにこの店ではSuicaで支払うことができます。他の店は基本現金のみです。

永華楼(エイカロウ)の「中華杏仁ソフトクリーム」


そろそろ甘いものが欲しくなってきたとこで創業50年の老舗の中華杏仁ソフトクリーム300円で頂きます。甘すぎず、口直しにはぴったりです。

大珍楼(ダイチンロウ)の「100円ビール」と「アウトレットあんまん」


ここではなんとエビス樽生ビール1杯100円で飲めます。ちょっと小ぶりのグラスですが、食べ歩きにはちょうどよいです。

そして時間帯によってアウトレット商品があります。ここで言うアウトレットとは外側に傷があって定価では出せないものが100円で売られています。

中華街大飯店の「北京ダック」


もうだいぶお腹も満たされてきたところで最後の中華料理といえばやはり北京ダックです!

ここでは北京ダック250円で食べれます。

まとめ


これだけ食べてシェアし合うなどすればかなりお腹いっぱいになると思います。よく中華街では食べ放題1,500円~とかありますが、この食べ歩きのほうが満足度は高いのでは?
たくさん食べたあとは山下公園まで散歩すれば軽い運動になって良いと思います。

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